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労働災害について

こんなケースは労働災害の可能性があります

こんなケースは労働災害の可能性があります

  • 業務中にケガをしてしまった
  • 業務中のケガで後遺障害が残っている
  • 会社が労働災害と認めてくれない
  • 家族が「過労死」した可能性がある
  • 労働災害によるケガは、会社に責任を問える可能性があります
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交通事故による労働災害

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ベリーベストは、交通事故の月間相談件数500件以上の実績があり、弁護士だけではなく医療コーディネーターが後遺障害等級認定支援を行い、交通事故被害に悩む多くのお客様をサポートしています。被害者の方が不利益を被らない最良な解決方法をご提案いたします。

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豊富な解決実績!

累計解決件数
1,808
累計解決金額
31億9081万8385円
  • 上記件数は、2011年1月以降に解決した実績数です。
  • 実績数は残業代請求、不当解雇、労働災害等、労働問題の累計数となります。
  • 解決実績の件数には復職して解決したケース等、解決金額0円のものも含みます。
夜間 ご来所相談をご希望の場合

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労働災害(労災)について、弁護士と相談したいけれど、今は働いているし、通院の時間もあるし…平日の昼間の時間帯には中々相談する時間が取れない…会社の仕事や通院が終わった後に、弁護士と相談したい!
そんな場合は、ご希望のご相談日・お時間をお問い合わせください。ご希望の時間でご相談いただけるよう、個別対応いたします。在職中や通院中で労働災害(労災)にお悩みの方も、お気軽にご相談ください。

北海道・札幌で労働災害に遭われた方へ

北海道・札幌で労働災害にお悩みの方は、ベリーベスト法律事務所 札幌オフィスにお任せください。

労働災害はケガや死亡を伴うこともある、重大な事案です。事態によっては、会社側が「安全管理を怠った」として刑事責任を問われる可能性があります。また労働者や遺族に対して賠償をしたり、メディアで報道されて会社の信用が失墜したりするなど、大きな影響がでます。そのため労働災害をなかったことにする、いわゆる「労災隠し」も横行しているのです。

一口に労働災害といっても種類があります。「積荷が崩れてきてケガをした」「ガス管の工事で中毒になり死亡した」など、一般的に知られているこのようなケースは「業務災害」にあたります。それ以外に、通勤中にケガをしたり死亡したりした場合には「通勤災害」となります。

近年注目されている「過労死」も労働災害の対象となります。日本企業の悪しき慣習とも言える長時間労働は心身の不調を招き、脳や心臓の病気による死亡、過労自殺を招く原因でもあります。会社側が労働災害と認めないことも多いですが、因果関係がわかることは遺族にとって家族の名誉を取り戻すことでもあります。

これらのケースで労働災害と認定されると、労災保険からケガや病気の治療費に対する療養補償のほか、障害が残った場合の障害補償、仕事を休んだことに対する休業補償、死亡した場合の遺族に対する遺族補償などの給付金が支給されます。

労災保険の申請は会社側が手続きを行ってくれることが多いですが、企業によっては自分で申請をしなければならないことがあります。その場合は、労働基準監督所へ所定の請求書を提出しなければなりません。ケガを負っている場合には手続きは大きな負担になります。また、請求を後回しにしていると、時効により給付を受け取れなくなってしまう可能性もあります。

また、労災事故でケガを負い障害が残った場合、後遺障害の認定の手続きを行います。こちらも書類を揃えて申請が必要となります。労災保険の申請や後遺障害認定の手続きなどは、非常に手間がかかるのです。

また前述のように、労働災害は会社にとっても影響が大きく、本音では「なかったことにしたい」という企業も多いものです。そのため労災隠しも残念ながら起こっています。労災隠しは違法です。そして労災隠しをされてしまった場合、ケガを負った従業員や死亡した従業員の遺族は、適切な補償も受けられません。

ケガをすれば治療費がかかりますし、障害が残ればリハビリの費用もかかります。また働けないことで収入が減少し、死亡した場合は残された家族は生活の柱を失うことになってしまいます。そんな被害に遭わないためには、まず労災の認定を受け、しっかりとした補償を受け取ることが大切です。

また、事故やその被害が重大なものである場合、会社への損害賠償という手段もあります。会社側には従業員の勤務中の安全を守る「安全配慮義務」が課せられています。会社側がこれを怠っていた場合、損害賠償請求ができる可能性があります。

労災を認めない会社との交渉や損害賠償請求は、法律の知識も必要で、個人では負担も大きいため、弁護士に任せるのが安心です。

ベリーベスト法律事務所 札幌オフィスの弁護士は、しっかりとした法律知識に基づいて会社側と交渉し、お客様の利益と名誉を守ります。交渉に応じてもらえない場合は法的手段を講じます。また労災保険の申請や後遺障害認定手続きも、当事務所がアドバイスすることが可能です。

労働災害は今後のご自身や家族の生活にも影響を及ぼしかねない、重要な問題です。「会社が労災だと認めてくれない」「補償金額が少なすぎる」など、札幌市内や近隣の市町村で労働災害にお悩みの方は、一人で悩まず、まずは当事務所までご相談ください。

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